• 01

    森永製菓の企業研究ができる

    森永製菓はミルクキャラメルやハイチュウ、チョコモナカジャンボなど皆さんにも馴染みのあるお菓子を届けている会社です。
    1899年に菓子製造業として創業し、2021年に創業122年目を迎えます。
    1800年代後半の栄養が満たされた状態ではなく⻄洋菓子文化もなかった日本に、おいしくて栄養価の高い⻄洋菓子を提供したいという創業者・森永太一郎による社会課題の解決に向けたチャレンジからスタートしています。
    日本初のチョコレート一貫製造開始など、120年を超える歴史の中で時代の変化に合わせて、常にたくさんの挑戦をしています。

  • 02

    森永製菓の強みが知れる

    森永製菓の強みはスバリ「商品開発力」です。
    ハイチュウやチョコボール、ミルクキャラメルなど数多くのロングセラーブランド商品を育て続けてきた実績を持っています。
    それだけでなく、既に市場に出回っている商品で人気が出ていないものを自社で開発し直すことで爆発的ヒットに導いたり、
    パイオニア的商品だけでなく、ホットケーキの素やINゼリーの発売など革新的な商品を世に送り出してきました。

    何十年も前に発売された商品が、現在も市場に残り続けているのは、
    時代時代の消費者の嗜好・味覚・価値に合わせ商品を刷新し続けたからこそ、現代においても市場になくてはならない商品として続いていると考えられます。

  • 03

    森永製菓の社風が知れる

    森永製菓では、経営戦略の一つに「ダイバーシティの推進」を掲げています。「ダイバーシティ」とは直訳すると「多様性」という意味です。この「多様性」は、性別や国籍、障害の有無などの目に見える表層的なものだけでなく、価値観、経験、文化など目に見えにくい深層的なものも含みます。
    多様な従業員一人ひとりが個の強みを発揮しながら、イキイキ働くこと、そして、互いに尊重し合い、知の交流を図りながらイノベーションを生み出すことで、変化しつづけるビジネス環境や、顧客ニーズに対応できる、強い組織を作ることを目的としています。そのために、健康経営、人材育成、ワークスタイル変革、活躍支援等、さまざまなことに取り組んでいます。
    また、2001年に「女性が能力を発揮し、活躍できる組織をつくる」という経営目標を掲げ、女性活躍推進をスタートしました。
    以降、育児関連諸制度の拡充を中心とした「両立支援」によって、女性従業員が長く働き続けられる環境が整えられ、管理職の女性比率も多く、男女の平均年齢・勤続年数の差はなくなりました。

参加費 無料
イベント
開催日時
興味ある方が10人を超え次第、
OBの方と開催日程を決定しご連絡致します。
持ち物 筆記用具 ノート
服装 自由
開催場所 株式会社ユナイテッドウィル
住所 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-7-7 EBSビル10F
アクセス 東京メトロ恵比寿駅 2番出口 徒歩30秒

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