• 01

    コロナ禍の就活に不安を感じる方へ

    売手市場から一気に買手市場に。
    就職希望の学生の数に対して不足する企業の採用枠。

    大手企業でさえ、すでに22卒の採用ストップを検討し始めている。
    「本当に自分は就職できるのだろうか?」 メディアの煽りもあり日に日に増す不安。
    不安を解消するには行動しかない。

    今回、現役大学生でありながら自らビジネスを行っている2名が大学生フリーランスの実態をお話しいたします。

    【イベント登壇者】現役大学生社長・株式会社Epace佐藤駿介社長
    大学1年時に舞台役者や読者モデルとして活動。
    しかし経済的な理由で芸能活動をやめることになり、アルバイト以外でキャッシュポイントを作ることを決意。
    大学1年の冬から2年の秋まで、ライバーの育成事業を行う会社でライバーの開拓やコンテンツの企画、人材会社で新卒採用に困っている会社の法人開拓を成功報酬で行い半年で売り上げ3千万円達成。
    並行して金額を決めず路上靴磨きを行い3ヶ月で月収70万円を達成。
    その後最後にフリーランスとして仕事をしたWebライターを通して、受注側と発注側で円滑なコミュニケーションをとることが難しく、交渉力がなくて見合った金額をマネタイズできていない方を多くみました。
    この原体験がきっかけで、自分自身がディレクターになりそのようなフリーランスと組むことでよりフリーランスや業務委託などで働いて輝ける人を増やしたいと思い、会社を起業。

    【イベント登壇社】VERTEX代表小嶋 彗史さん
    大学4年間を何に使うかを考え、大学1年時から就活。
    「知恵も金もコネもない0の状態」から半年で延べ250社の企業と対話し、当時19歳ながら複数企業に勤める。
    同年10月組織を組閣し事業を手がけるも組織の問題により約半年で事実上の廃止に追い込まれる。
    その後、芸能プロダクションでプロの俳優、モデルとして活動。
    その活動の中で「組織を作る面白さ」に気づき、タレント活動をしながら1年間で複数会社に同時に勤めて知見を蓄えた。
    タレントを引退後は会社役員として2社の経営に携わり、経営方針と従業員のインサイトを紐づけたマネージメントを遂行。
    現在は組織人事制度設計を手がける組織、VERTEX代表を務める。高校生以下のキャリア市場開拓、地方創生事業、toC向けのグラフィックレコーディング製品の作成・販売、交流会事業を手がける組織をそれぞれ設計中。

  • 02

    就活に不安を感じる学生が今一番とるべき行動とは

    そもそも何のために就活が必要なのかを考えること。
    今の時代就職しない学生も増えてきている。
    就職するという選択肢は悪くないが、何も考えずに大手に就職!などと思考停止して就活してしまうのははもったいない。
    今社会で一番求められていることはTOEICやMBAなどでもなく稼ぐスキルがあるかどうかだと考えている。
    自分の力で稼ぐことによってリアルなビジネスを理解することができる。

    ・自分で頭を使って稼いだことのある人は大手やベンチャー問わずどのような企業からも必要とされます(コロナ禍で企業から求められる人材は自分の力で稼げる人材)
    ・何より今後企業に切られたときに最悪自分で食べていけるというのは心に余裕もでます

    では具体的に何をすればいいのか?
    それが今回のイベントで知れることである。

  • 03

    大学生フリーランスのリアルな実態を暴露

    ・フリーランスエンジニアで大学に通いながら月収100万
    ・フリーランスデザイナーで月収30万
    ・動画編集で月収50万

    これは稼いでいる大学生フリーランスの実例である。
    彼らがどのようにして稼ぐ力を身に付けたのか?
    具体例を元にすべて暴露したいと思う。

    また、自分でビジネスをする上で、自分で食べていけるし本当に就活する必要があるのか、やはり一度企業に入るべきなのかなど、本当に自分が必要としていることがわかるといった話をしたいと思います!

参加費 無料
イベント
開催日時
現在予約受付中!
持ち物 筆記用具 ノート
服装 自由
開催場所 株式会社ユナイテッドウィル
住所 〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-7-7 EBSビル10F
アクセス 東京メトロ恵比寿駅 2番出口 徒歩30秒

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