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    吉岡社長ってどんな人?

    東京都生まれ。
    高校卒業後,ファッション雑貨卸の会社を皮切りにいくつか転職し、アパレル会社に入社。
    しかしながら出産を機に残業できなくなりやむを得ず退職することになりました。出産から半年後の2004年にインフォコム株式会社入社。着メロやコミックなどのモバイルサイトの企画・制作に従事。しかしながら「自分だったらこうするのに」という思いから広告代理店ビジネスをたりたくなりました。

    その後、2008年に株式会社キャナル入社。
    営業マネージャー職などを経て、2016年4月から現職。

    当社では、まだ子どもが小さい頃、インフルエンザにかかった時に社員に助けてもらったり、どうしても会議をしなければならないのに身動きができない時、自宅で会議を開いてみんなに来てもらったこともあります。そのまま、自宅で飲み会をやって。そんなふうに、まさに“アットホーム”な会社だと思いますよ。

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    キャナルってどんな会社?

    広告代理店の株式会社キャナル。社員数20名(2019年4月現在)の規模ながら、自社でアフィリエイトASPを構築し、数百万におよぶメディアと数百社のクライアントを繋いでいます。設立14年目の2019年4月、ネット広告界の大きな変化の中で市新卒採用も開始し、新たな発展を始めています。

    主力のサービス基盤である、独自アフィリエイトASP。広告を掲載するメディアとの関係の深さが大きな強みです。また、同業他社との繋がりの濃さも強みとなっています。


    広告代理店として、アフィリエイトASPだけでなく、新聞や雑誌など印刷メディアの広告や、シネアド、交通広告、CMなども総合的に取り扱っており、3本の映画にも製作会社として企画するなど常に新しいことに取り組んでいます。

    また、自社メディアである卓球試合検索サイト「試合.jp」も運営。
    「当社のオーナーが卓球界に深い関わりがあり、遅れていたIT化を支援する一環として構築・運営しています。卓球連盟のホームページ制作も手掛けました」

    それまで、試合への参加を申し込むのに、卓球愛好者は参加費を現金書留で送るような世界であった。そこで、決済代行ができるとともに、試合や卓球施設、卓球グッズなどの検索や練習相手募集などができる機能を盛り込んでいる。さらに、2010年に子会社として芸能プロダクションの株式会社ビーコン・ラボを設立。リオ五輪において卓球のシングルスで銅メダルに輝き、一躍脚光を浴びた水谷隼選手も所属しています。

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    どんな話が聞けるの?

    ◆なぜ採用に社長メシを使ったのか
    ◆広告業界の変化と今後
    ◆広告代理店の存在価値
    ◆どうしたら仕事が楽しくなるのか
    ◆キャナルが取り組んできていること



参加費 無料
参加対象 20卒
イベント
開催日時
2019年05月17日
イベント
開催時間
19:00~21:00
持ち物 筆記用具 ノート
服装 自由
開催場所 渋谷駅周辺のお店
住所 渋谷駅周辺
アクセス 渋谷駅

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